2007年11月12日

テストの点数

子どものテストに一喜一憂していませんか〜? ペン

お子さんは、テストの結果をちゃんと見せてくれていますか?

いい点取った時、「よくがんがったね〜。みんなもいい点だったの?」とか、

悪い点だった時、「あ〜惜しかったね〜。今度は頑張ってね。」

と、ついつい人と比べたり、次の注文をつけたりしていませんか?


年齢が上がるにつれて、子どもの方は自己責任だから親に言ったって
仕方ないと思いながらも、いい時も悪い時も
親に報告したい気持は持っています。

出来るだけ批評は控えて、今回はこうだったんだ〜という子どもの
言いたいことを聞いてあげましょうね。

そして、頑張りを認めしっかり誉めてあげましょう。

親に報告する事が励みになれば、何よりの応援だと思います。


親子の話題つくりにどうぞ一緒にご覧ください!
「子どもの夢を叶えたい!」



小さな幸せみ〜つけた!優しいママの徒然日記」 (我が家での出来事)  
   
小学4年生の次男が、学校から帰って来て、ランドセルからテストを出して
父親に渡していました。

ん?父親に渡すって事は、いい点なんだな?と思いながら横目で見ていると、
「お母さんすごいだろ〜 手(チョキ) 」と言って手渡された。

「ひゃ〜〜 ぴかぴか(新しい) 1000000満点 ぴかぴか(新しい) やんexclamation
こんなの見たことない〜。初めてや〜〜。すごいすごい!!
やっぱ10歳になったから、天才になったんだね〜〜。」
と、母もテンション上げて答えてしまった。

「へへへっ!落書きやで〜〜〜。」と、照れ笑いの息子 わーい(嬉しい顔)


今日100万点のテストを持って帰ってきたことを、

長男にも、長女にも話さなきゃ〜。


(追伸)

我が家の次男は、100点だけ父親に出して、後は母の私に渡します。
長男は100点ばかりで他の点数を見たことが数えるほどしかない
と言われているからです。
11才上の長男と次男が競うことはないけど、意識しているのかしら?
兄ちゃんも父さんも超えたい男心かもね。パンチ


そういえば、長女のテスト、最近見ていないような気がしてきたわ。。。ふらふら

3人目ともなると、テストの点で一喜一憂しなくなっていた親を楽しませてくれた
次男に免じて、長女にも優しく声かけてみようかな。



かわいい 通じる英語が身につく発音筋肉トレーニング 「TheJINGLES」

音声付メルマガ無料配信中







posted by 優しいママ at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック






☆。・ 。☆。・ 。☆ 漢字検定の勉強が楽しくなる! ☆。・ 。☆。・ 。☆



    










×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。